タグ:替え玉

DSC_0785
天下一品大船店。

先日ブログを書いていたら天一のラーメンが食べたくなって来てしまった。


DSC_0780
ラーメン こってり

では早速、いっただっきまーす( ・∇・)


DSC_0781
まずはスープを一口。

スープも麺も京都のセントラルキッチンで作られたものを各店舗で温めているだけのはずなのに、二年程前に食べた時は鶏臭さが舌に残って美味しくなかった。

だけど今日のスープは30年前に京都で食べたあの味!

美味い(*^O^*)


DSC_0782
麺を食べるとまるでスープを飲んでいるかのように麺に絡みつく!

これよ!これ(^^)b

ペラッペラのチャーシューも業務用メンマも余計に思える青ネギもナゼか必須アイテムに思えてくる(*´ω`*)


DSC_0783
炒飯や唐揚げも気になるけど次があるのでこれでおしまい。

ごちそうさまでしたm(__)m

二軒目は天一からすぐ近くにあるここ。


DSC_0794
博多ラーメン 無双。

豚骨ラーメンが食べたくてこちらへ来たが隣の日ノ出ラーメンに浮気ししそうになった(^^ゞ

食券を購入し片言の日本語で対応する店員の案内で店内奥のテーブル席に着く。

奥には外国籍の店員達が喋りながら調理。

豚骨臭は皆無。

2分余りでラーメンの着丼。


DSC_0788
ラーメン白バリカタ。

では早速、いっただっきまーす( ・∇・)


DSC_0789
まずはスープを一口。 

ライトなスープはまるでインスタントラーメンの味。

マルタイ棒ラーメンのスープの方がまだマシだ(^o^;)


DSC_0790
麺はまずまず。

スープの絡みも良好。

ただ、全然関係無いのだが目の前の厨房ではやる気の無さそうな店員達が延々と中国語で喋っていて五月蝿い。


DSC_0791
替え玉ハリガネ。


DSC_0786
ここは高菜が置いてある!


DSC_0792 
スープにコクがないので紅生姜と高梨とすりごまを投入してごまかす。

麺はしっかり固めでポキポキした食感。

高梨はかなり辛かった(^^;


DSC_0793
酒飲んだ〆に食べるのには良いかも。

ボクは二度と来ないが(笑)

ごちそうさまでしたm(__)m

三軒目は炒飯と餃子が無性に食べたくなりここへ来た。


image
黄金ラーメン藤沢二号店。

同じ大陸の人が調理していても、ここは活気があり鍋を振る音が心地良い。


DSC_0776
黄金炒飯大盛。

では早速、いっただっきまーす( ・∇・)

ネギと叉焼と卵といったシンプルな具材の炒飯は塩加減も調度良くパラパラ。

米一粒一粒に油がコーティングされていて実に美味い!

添えられている紅生姜が良いアクセントになった(*´ω`*)


DSC_0778
焼餃子。

正直期待していなかったが、良い意味で裏切られた気分。

皮は薄皮。

噛むと餡と一緒にジュワッと肉汁が出てくる!

酢と胡椒を浸けるのが一番好きな食べ方だが、なにも浸けずに食べても十分美味かった(*^O^*)


DSC_0777
これでビールがあれば完璧なんだけど、車だからね( ´△`)


DSC_0779
ハァ大大満足マンゾー(* ̄∇, ̄*)

ごちそうさまでしたm(__)m








DSC01516
博多ラーメン ガツン両国店

通りに漂う豚骨臭に誘われてフラフラとつい入店してしまった(*^^*)


DSC01515
店内に入り食券を購入していると店員が軽ワンボックスから寸胴を運んできた。

ここでスープを炊いてるわけでは無いんだね(^^;


DSC01504
味変アイテムは紅生姜にニンニク(クラッシャー付)、すりごま、コショウ。

高菜は無いんだな( ´△`)


DSC01505
調べてみると蔵前に本店があるらしい。

スープも本店から運んでいるのだろうか?


DSC01506
 豚骨ラーメンバリカタ+味玉。

では早速、いっただっきまーす( ・∇・)


DSC01507
まずはスープを一口。

サラッとしているのに豚骨の濃厚な旨味と匂いが口の中いっぱいに広がり唇がくっつく!

好みが別れるところかもしれないけど、口の中に残る豚骨臭が博多ラーメンらしくてボクは好き(*^O^*)


DSC01509
低加水率の極細麺はストレートでスープの持ち上げ具合が良く啜り心地も良い。

しかもこれが一杯530円と驚愕の値段Σ(゜Д゜)


DSC01510
替え玉麺ハリガネ(一杯無料)


DSC01511
うんめぇぇぇえ!!

残念ながら実は本場博多で食べた事が無いので評価のしようがないんだよね。

今までボクが食べた博多ラーメンで美味いと思ったのが横浜瀬谷のくわんくわんか錦糸町のよかろうもんくらい。

あとは京都木屋町の長浜ラーメン。 

今にして思えば大学生の時に京都で食べた天一と長浜ラーメンが、ボクがラオタになるきっかけだった。


DSC01580
替え玉2回目(ハリガネ)


DSC01582
麺量が少ないからわんこそばのようにスルッと食べれる(^○^)

ゥウンメェェェエ!


DSC01581
替え玉3回目(粉落とし)


DSC01583
ここで紅生姜を投入。
 
さすがにちょっと固すぎた(笑)


DSC01579
すりごまを投入。

うんまぁ(*´ω`*)


DSC01513
味玉は見ての通り黄身がトロットロのしっかり味が染みたもの。

すんごい美味いんだけどこのラーメンには必要無かった(^o^;)


DSC01514
替え玉って、きっと一玉の麺量を少なくし替え玉をすることで伸びないようにする工夫なんだろうな(^^)b

飲み干したら粉状の骨片が底に溜まっていた!

満足マンゾー(* ̄∇, ̄*)

ごちそうさまでしたm(__)m













↑このページのトップヘ