カテゴリ: 旧ラーメン二郎、インスパイア、亜流

MEN YARD FIGHTをあとにしたボクが次に向かった店はこちら。


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ラーメン ゼンゼン

こちらも蓮爾登戸で働いていたレスラーと呼ばれていた店員が開いたお店。

MEN YARD FIGHTの店主もここで一時期働いていたらしい。

店員はレスラー店主と助手さんの2人。

昼の部閉店間際の冷たい雨が激しくなる中、まったりとした店内で待つことしばし、ラーメンの着丼。


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ラーメン+ニンニク+うずら。

では早速、いっただっきまーす( ・∇・)


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昼の部終了間近のスープは乳化が進んでコッテリした色合い。

しかしこのスープ、旨味がギュッギューッと詰まった濃厚ながらもスッキリ飲める不思議な味わい!

うんまっ(*^O^*)

さっきMEN YARD FIGHTで食べたばかりなのにもう食べたい( ≧∀≦)ノ


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しみじみジューシーなブタは、角煮のようにフワフワのトロントロン!

走召糸色女少

ネ申月豕

ドンッ爆弾                                爆弾ドンッ
ドンッ爆弾                          爆弾ドンッ
ドンッ爆弾                    爆弾ドンッ
ドンッ爆弾               爆弾ドンッ
ドクロドクロドクロドクロドクロドクロドクロドクロドクロドクロドクロ
ドンッ爆弾     爆弾ドンッ
ドンッ爆弾 爆弾ドンッ
ドンッ爆弾ドンッ
ドンッドンッ
ドンッ



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MEN YARD FIGHTのあとだからか、優しくさえ感じてしまう超極太竹輪麸麺はスープ吸って琥珀色に輝いている!

走召糸色ゥウンメェェエエ(*≧∇≦)ノシ


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デザートのうずらも黄身までしっかり味が染みて、スープと交互に頂いたらもう止まんねえ!

ダレカタスケテクダザイ(/´△`\)


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ギリ寸止め。  

ハァおなかいっぱい!

略して


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おっぱい ❤️

また来まーす!

ごちそうさまでしたm(__)m







この日は蓮爾系列の二店舗食べ比べに行ってきた。


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MEN YARD FIGHT

一件目はここ、蓮爾時代から義太夫とかキム兄とか言われてる店主の店。


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最近グレートカブキになったらしい(笑)


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食券を購入し、店内3人の待ち列に接続。

10分程でポツポツと先客が席を立っていきます。

でも席が空いても慌てて席に着いてはいけません。

助手さんが案内するまではお利口さんに待っていなくてはいけないのです。


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店員はグレートカブキ店主と若い男性助手の2人。

程なくラーメンの着丼。


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たまラーメン+ニンニク+味玉+うずら。

うんまそー(*^O^*)

では早速、いっただっきまーす( ・∇・)


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うおォン!

狂暴過ぎる超スーパー極太竹輪麸麺は、口の中で暴れまわり啜ることはほぼ不可能(^o^;)


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まるでイキリ勃ったイチモツのようにバッキンバッキン♂️


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持ち上げるのが困難なほどトロントロンなブタは、狂暴な麺に負けないくらいインパクト絶大!


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黄身がゼリー状になった味玉はしっかり味が染みたもの!


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バッキンバッキンな麺をしっかりと受け止めるガツンとした飲み応えの非乳化スープは、玉ねぎと魚粉の効果でゴクゴクいけてしまう!

デザートのうずらのせいで丼に口がくっついて離れませ~ん( ´△`)


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K.K.

ハァ大大満足マンゾー🐘パオーン!!


ごちそうさまでしたm(__)m


さあ、次行こう🚗








ラーメン激戦区の一乗寺。

京都二郎から徒歩数分にある宿題店へ行ってきた。


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ラーメン池田屋

あっ( ̄0 ̄;二郎に黒烏龍茶置きっぱなしにしちゃった!

フタをまだ開けて無かったのに(。>д<)


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気を取り直して食券を購入。

ここは富士丸のようにおしぼりが置いてある。

これは有難い(^^)d


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まだ昼前の店内は学生っぽい常連客が7割程。

店員は接客丁寧な店長1人のワンオペ。

程なくラーメンの着丼。


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ラーメン(中)。

スンゲー!

ブタ入りじゃないのにけっこうな量が入っている(゜ロ゜;

では早速、いっただっきまーす( ・∇・)


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一味の振りかけられたほぼモヤシのヤサイは程好い茹で加減。
(途中で気が付いて撮影😓)

木片のようなブタは繊維に沿ってほぐれるもの。

しょっぱー( ; ゜Д゜)

これは最初に食べないとヤバいヤツだ!



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表面ツルツルの麺はモッチモチ。

超濃厚ド乳化スープ吸ってきつね色に!

しょっぱ( ゚Д゚)ウマー!!

これはかなりキツい(*_*;


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なんとか完食。

スープは塩分高過ぎて飲めなかった。

てか飲んだら血圧上がりそうf(^^;

味薄めだったらどうなんだろう?

ごちそうさまでしたm(__)m



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鴨川を眺めながら一服。

帰りはバスに乗り、学生時代に遊んでいた木屋町通や四条河原町通を車窓から眺めながら京都駅まで向かう。


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今まで意識した事なんてなかったけど、京都は関東と同じように左側に並ぶみたい(^^)b


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自宅に帰り、四男のクリスマスプレゼントとケーキを買いにお出かけ🚗


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おもちゃは一緒に行って選んでもらい🐶


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大好きなケーキを前に嬉しそう😊 

🎄Merry Christmas🎄









のスたを後にしたボクは難波から新大阪に向かうひとつ前の駅、西中島南方に移動。


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ラーメンつけ麺 笑福。


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券売機は分かりやすくグループ別けされている。


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店員一人のワンオペ。

席に着くと暫くして店員から水の入ったジョッキを渡され、トッピングの有無を聞かれた。

程なくラーメンの着丼。


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ラーメン並盛+ニンニク。

コールをしないとヤサイが殆んど入らないのだね。

ニンニク抜きにしたのに入れられちゃった(^^;

では早速、いっただっきまーす( ・∇・)


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麺は中太ツルツルなもの。

エコ箸で持ち上げるのにけっこう難儀した。

スープの絡みはまずまず。

そのスープは細かい背アブラが浮いていて豚骨がかなり効いた濃厚なもの。

醤油はそれほど強くなく、寧ろ味醂?の甘味がかなり出ている。

この甘さがあまり好みではなく後半キツくなってきたが、間違えて入ったニンニクに助けられるというミラクル(/▽\)♪


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麺もスープも全く好みから外れていましたが、好きな人は好きなんだろうなぁ。

ごちそうさまでしたm(__)m

30M程離れた『人類みな麺類』で今日の晩ごはんを〆ようかと思ったら2時間半待ちの大行列( ; ゜Д゜)

諦めてビールとつまみを買ってホテルに帰りました。

おしまい























ドカ盛マッチョを後にしたボクが二件目に訪問した店はここ。


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のスた

もう15年程前になるだろうか、凛大井町店(現のスた本店)・凛蒲田店(閉店)・凛大崎店(現The Outsiders)特に大崎店はOutsidersになっても時々食べに通った懐かしい店。

その頃大崎には『六厘舎』(現在の場所とは違う)、その店舗の一部を使って『ジャンクガレッジ』があり、凛を含めて何処にしようかよく悩んだものだ。


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当時と比べてメニューも豊富。

Fireなる辛いやつに味噌やカレーもある!

でものスた(凛)に来たならこの一択でしょ(^^)d


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店内はコの字型のカウンター席。

馬場二郎の時のようにカウンターの天井に荷物入れが備え付けられている。

という訳で席に着くとニンニクの有無だけを聞かれた。

そうだ思い出した、凛はヤサイ増し等のトッピング増量はできないんだった!

で、当時も今も接客態度がよろしくない(^^;

待つ事しばし、ラーメンの着丼。


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賄いポン酢。

では早速、いっただっきまーす( ・∇・)


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ブタはパッサパサの小さいものが二枚。

肉本来の味が楽しめる薄い味付け。

ほぼモヤシのヤサイはシャキシャキな茹で加減。

湯通ししただけのような生っぽいところもある。

当時の記憶がよみがえった。

凛だ!


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ヤサイとブタをPAPPなスープに沈め天地返し。

うおォン!

ウェーブのかかった平打ち麺は見た目よりもモチモチの食感!

ポン酢の効いたスープを吸ってきつね色に染まった麺をズバズバ啜る!

シャキシャキなヤサイと一緒に食べればもう止まらない(*^O^*)

ゥウンメェェエエ(*≧∀≦*)ノシ


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K.K.したい気持ちにフタをして箸を置く。

ごちそうさまでしたm(__)m 



返事くらいしろよ。

蓮爾でさえ返事したぞ。

つづく









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